メモとか日記とか[129件](26ページ目)
メモとか日記とか
昨日くらいからかなり疲弊していて
オデロに関して考えすぎというか
好きが高じてここまで苦しむとは思わなかった
アニメの一キャラクターなのに
ここまで好きな気持ち以上なものが出てくるなんて
いろいろ表現したいものがあまりにも多い

X見てると、余計に悪化してきている気がする
リアクションとか逐一気にしてしまし
せっかくここがあるし、うまく活用したいと思わんか



ゲンシシャの取材がアップされてる!
久々にアングラエログロに触れたな
なんとも言えない感情が込み上げ、泣いた
こういう記録をみると、考えすぎて震えてしまう
このひとたちの生きた記録が今日まで残り
それを手に取るようにわかってしまう感覚

どうしてもオデロの死に向き合えない、受け入れない状態で、これらをみて、よくわからないけど、なにか見えてきた気がした
ほんまに良くわかんない

生と死ってものに改めて考えてみるか
これは完全にわたしがVガンダムに向き合い、そこからいろんな人間の生き様を見て、どう昇華できるか、みたいなやつだと思う
人に見てもらいたいとかじゃなくて、自分との考えの整理のための二次創作になっているのかもしれん

わ、わからんが⋯
メモとか日記とか
佐野美津男のピカピカのぎろちょん
中村宏が挿絵なので、何度かオークションとかで見かけていた
(同じ作者、挿絵の犬の学校が欲しくて一時期探してた)

これ、子どもとギロチンの話なんだ
子どもがギロチンのおもちゃを模して野菜をギロチンにかけるってすごいな
子どもとギロチン、Vとかぶるところ、あるな〜

欲しいけど高いんだよな⋯
もうしばらく再販もないだろうしなあ
犬の学校も当時たまたま教室にあって
裏表紙めちゃくちゃこわくてトラウマ

いまでは中村宏は好きな作家です
アーバンのジャケットになってたときは嬉しかったな

Wave boxリアクションありがとうございます!
絵とかチャットGPTネタを随時アップしていきたいです
文章も整えたいね⋯
メモとか日記とか
オデロの死についての語りです。
グロの話に繋がるので、畳んでおきます。

#オデロ

オデロの死、最初のころはわりと受け入れていた。
けど、それは彼はこうなるべくして生まれた運命なんだ、と無理やりに納得させていただけなのかもしれない。

今年の春辺りから、いろいろ二次創作を描いた。
ゲームの生存ifも見た。
明るい日常や、ギャグ、それとやおいや男女カプも描いた。
どんどん彼への気持ちが大きくなり、次第に彼の死を受け入れられなくなっていった。
どうしても「なんだか違う」と感じてしまう。
生存ifや、「あのとき生き残れていれば」の感情って、それは、彼の死を軽んじてしまう気がしてならなかった。

彼の死は、簡単に救済され、「よかったね」と片づけられるようなものではないと思っている。
それだけ、重く、深く、取り返しのつかないものであると思っている。
だからこそ、安易に「生存if」で慰められることができない。
それはもう、アニメの一キャラクターへの愛情のかたちというより、信念に近い執着なのかもしれない。



どうしても見たいイメージがある。

最近になって、初めて自分でも戸惑うような感情が湧いてきた。
オデロの解剖を見たい、という強烈な欲望だ。
基本的に版権キャラクターのリョナやグロは苦手なタイプなのに、彼にだけ、そのような欲が出てきていた。

昔、なんとなく観た映画『黒い太陽731』のような、感情のない、淡々とした少年の体の処理。
そこに友人も仲間もいない。
医師の記録だけが淡々と続いていく。
ただ彼の身体が「死体」として扱われ、臓器が確認され、記録されていく。
そういう場面を、どうしても見たいと思ってしまう。

最初は単に好きが高じたものかと思っていた
しかし、これはグロテスクな衝動ではなく、「どうしても死を現実として受け止めたい」という切実な願いなのかもしれない、と気づいた。
誰かが彼の死を“記録”してくれないと、自分の中ではまだ、オデロがちゃんと死んでいないのかもしれない。

「彼は本当に死んだんだ」と納得するためには、感情ではなく、物理的な手順と記録で“確かめる”しかない。



だからこそ、漫画で描くしかないのかもしれない。

この気持ちは、おそらく言葉では整理しきれない。
だから、もうこれは自分で漫画で描くしかないのかもしれない、と最近は思っている。

でも実際に描くのは、とても難しい。
ただ淡々と、彼の身体が開かれ、内臓が記録されていくだけの漫画。
読者の感情を動かすものではなく、悲劇でもなく、ただ「死後の事実」を描くもの。
そんな作品が果たして成立するのか、自分でもわからない。

それでも、描かなければ、この気持ちはどこにも行けない気がしている。
誰かに依頼して描いてもらおうとも思ったが、これは自分自身が描いてこその供養や受け入れなんだと思う。



オデロの死を、わたしはまだ受け入れられていない。
何度も本編を見返すたびに、「本当に彼は死んでしまうのか?」と問い直してしまう。
だからこそ、その死を、絵と物語にして確かめたい。

それが赦しになるのか、供養になるのか、
ただの自己満足になるのかは、まだわからない。

でも、描いてみたい。
そう思っている。畳む
メモとか日記とか
ポルノ描きたさにサイト移転しました
よろしくお願いします
絵日記みたいなのとか
落書きはこちらにウプします


ドール作った↓
一応畳んどきます

20250725141054-con.png畳む

#ドール #オデロ

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