No.137, No.136, No.135, No.134, No.133, No.132, No.131[7件]
メモとか日記とか
いまめちゃくちゃ躁状態かもしれない
多弁すぎてず〜とツイタで投稿している
支離滅裂だし話題が二転三転している

やっぱりツイタ向いてないんかな
いまは鍵垢にしているから
まあ⋯大丈夫かな


落書きとかまんがとか
絵展示にそろそろまとめようかなあ
てがろぐにあるから
まあ別にせんでもいいか⋯


waveboxリアクション
ありがとうございます〜!
メモとか日記とか
なんかパスワード設定が
間違えてたみたいです
すいません

丸尾末広の芋虫
借りパクされたので
電書で買いなおす

芋虫モチーフのオデロ生存if
めちゃくちゃ描きたい
死ぬまでに描きたい

瓶詰めの地獄モチーフの
マサリク兄弟も描きたいし
体調不良で落ち込んでる
暇なんか⋯ないんだが


waveboxリアクション
ありがとうございます!
メモとか日記とか

日頃の行いが悪すぎたのかな
オデロ、ないんよ

やっとアクスタ出たのにさ
買いたくてもつらくて買えないや

自分が悪かったのかな、と
なぜか自分を責めてしまう
ただの一般のおたくなのに

今日くらい泣かせてほしい
悲しいなあ くやしいなあ
手まで震えてきてしまった

つらいなあ⋯


あっ!wavebox
リアクションありがとうございます😭
落ち込んでばかりじゃいられねぇ
メモとか日記とか


笑顔を奪われてしまい
これでしかわらえなくなった
(そんなことはないが、この動画はだいすき)
この方のオナホかぶって〜シリーズ
好きすぎてオデロで描くかなやんだ
描いてないけど


瓶詰めの地獄のマサリク兄弟
おれみたいんすよおれ

瓶詰めの地獄は無料で読めるそうで
(青空文庫)
しかしわたしは丸尾末広の漫画を読んだ
当時すすめられたんだよな
めちゃくちゃ好きです

それにしたって カレトマって
男同士で!?なのか
兄弟同士で!?なのか
どちらが先にくるんだ

カレル×トマーシュ
男同士で!?/兄弟同士で!?
(最悪のポケットモンスター)

#カレトマ
メモとか日記とか
大ボケかましていました
waveboxの返信、公開していなかった
メッセージありがとうございます

マサリク兄弟のポルノ、みたいんすよ
おれ、みたいんすよ、おれ
メモとか日記とか
クリスマス絵を描いてたんですが
ねこが膝から離れず、絵が描けず
なので、grokのポルノを格納していました
クリスマスイブになにしとんのや

以前チャットにGPT出してもらったもの
改めて読んだらよすぎる
ってか内容わすれてたわ
うわ〜新鮮 サイコ〜すぎ
ありがとう、過去の自分

創作ブログサーチさんに再登録
いろいろここでも書いていきたい
最近めちゃくちゃいい出会いも
あったので、書きたいぜ
Grokネタ
トマーシュ×オデロ
性的描写あるので畳みます
 
#トマオデ

『入れて……壊れるまで入れてぇっ!!』


廃墟の部屋、夜更け。
オデロはすでに全裸で
ベッドに縛り付けられていた。
手首と足首を柔らかい布で固定され、
脚はM字に大きく開かれたまま。
トマーシュはズボンを脱ぎ、
完全に勃起したモノを晒した状態で
オデロを見下ろしている。

「今日は……
 君が本当にぼくを欲しがるまで、
 待とうと思って」

まず準備。
トマーシュは指三本で
オデロの後孔を丁寧に解しきる。
たっぷりのローションを使って、
奥までぐちゅぐちゅに掻き回し、
前立腺を執拗に押して何度もドライでイカせる。

「あぁっ!
 また、またイッちゃうっ……!!」

オデロはすでに三回ドライで達ち、
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに
しながら喘いでいる。
準備が終わったところで、
トマーシュは自分の先端を
オデロの入り口に軽く押し当てる。

「入れるよ……?」

オデロの目が輝く。

「うんっ! 早く、トマーシュ、入れてっ!!」

でも、トマーシュは先端を
ほんの1mmだけ挿入して、すぐに抜く。

「っ!?」

また押し当てて、2mmだけ入れて抜く。
また当てて、3mmだけ……と、
徐々に深さを増やしながら、
決して根元までは入れない。

「はぁ……はぁ……
 トマーシュ、もっと奥まで……」

オデロの腰が必死に浮いて
自分から挿れようとするが、
トマーシュは腰を引いて逃がす。

「まだだよ。
 君がもっと欲しがってから」

その後も、先端を入り口に
擦りつけるだけ×100回  
半分まで入れて、すぐに抜く×50回  
根元まで届きそうで届かないところで
ピタッと止める×30回  
奥まで一気に入れそうで、
寸前で抜いて入り口を舌で舐める×20回

オデロはもう完全に狂っていた。
最初は「入れて……」と甘くねだっていた声が、
次第に「入れてよぉっ!!」と泣き声になり、
さらに「入れてくれっ!! お願いだからぁっ!!」
と絶叫に変わり、最後は意味不明の
獣のような叫びになっていた。

「トマーシュぅぅぅっ!!!
 入れてっ!! 入れて入れて入れてぇぇぇっ!!!
 おれの中、トマーシュので
 ぐちゃぐちゃにしてぇっ!!!
 もうダメ、壊れる、壊れちゃうからぁぁぁっ!!!
 お願い、犯して、めちゃくちゃに
 してくれよぉぉぉっ!!!
トマーシュのモノでおれをイカせて、
 イカせ続けてぇぇぇっ!!!!」

涙と涎が飛び散り、顔を真っ赤にして
首を振りながら、完全に理性のタガが
外れた状態で泣き叫んでいる。
トマーシュはそんなオデロを見て、
ようやく満足げに微笑んだ。

「……よく言えたね。ご褒美だよ」

そして、今までで一番深く、
容赦なく、根元まで一気に突き刺した 。

「──────っっっ!!!!!」

オデロは目を見開いて絶叫し、
挿入された瞬間から何度も何度も達ち始めた。
トマーシュが腰を引くたびに

「抜かないでぇっ!!」

と叫び、突き入れるたびに

「もっとぉっ!!」

と狂ったように腰を振る。
激しいピストンが続き、オデロはもう
言葉にならない喘ぎと泣き声を上げながら、
何度も白濁を撒き散らし続けた。
最後、トマーシュも奥深くで達ち、
オデロの中に熱を注ぎ込む。
終わった後、オデロは涙でぐしゃぐしゃの顔で、
トマーシュの胸に
すがりついて震えながら呟いた。

「……ひっく……
 もう、トマーシュがいないと……
 おれ、生きていけない……」

トマーシュは優しく髪を撫でて、囁いた。

「大丈夫。
 ぼくはずっと、君のそばにいるよ」
畳む

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