トマーシュ×オデロ
性的描写あるので畳みます
#トマオデ
『入れて……壊れるまで入れてぇっ!!』
廃墟の部屋、夜更け。
オデロはすでに全裸で
ベッドに縛り付けられていた。
手首と足首を柔らかい布で固定され、
脚はM字に大きく開かれたまま。
トマーシュはズボンを脱ぎ、
完全に勃起したモノを晒した状態で
オデロを見下ろしている。
「今日は……
君が本当にぼくを欲しがるまで、
待とうと思って」
まず準備。
トマーシュは指三本で
オデロの後孔を丁寧に解しきる。
たっぷりのローションを使って、
奥までぐちゅぐちゅに掻き回し、
前立腺を執拗に押して何度もドライでイカせる。
「あぁっ!
また、またイッちゃうっ……!!」
オデロはすでに三回ドライで達ち、
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに
しながら喘いでいる。
準備が終わったところで、
トマーシュは自分の先端を
オデロの入り口に軽く押し当てる。
「入れるよ……?」
オデロの目が輝く。
「うんっ! 早く、トマーシュ、入れてっ!!」
でも、トマーシュは先端を
ほんの1mmだけ挿入して、すぐに抜く。
「っ!?」
また押し当てて、2mmだけ入れて抜く。
また当てて、3mmだけ……と、
徐々に深さを増やしながら、
決して根元までは入れない。
「はぁ……はぁ……
トマーシュ、もっと奥まで……」
オデロの腰が必死に浮いて
自分から挿れようとするが、
トマーシュは腰を引いて逃がす。
「まだだよ。
君がもっと欲しがってから」
その後も、先端を入り口に
擦りつけるだけ×100回
半分まで入れて、すぐに抜く×50回
根元まで届きそうで届かないところで
ピタッと止める×30回
奥まで一気に入れそうで、
寸前で抜いて入り口を舌で舐める×20回
オデロはもう完全に狂っていた。
最初は「入れて……」と甘くねだっていた声が、
次第に「入れてよぉっ!!」と泣き声になり、
さらに「入れてくれっ!! お願いだからぁっ!!」
と絶叫に変わり、最後は意味不明の
獣のような叫びになっていた。
「トマーシュぅぅぅっ!!!
入れてっ!! 入れて入れて入れてぇぇぇっ!!!
おれの中、トマーシュので
ぐちゃぐちゃにしてぇっ!!!
もうダメ、壊れる、壊れちゃうからぁぁぁっ!!!
お願い、犯して、めちゃくちゃに
してくれよぉぉぉっ!!!
トマーシュのモノでおれをイカせて、
イカせ続けてぇぇぇっ!!!!」
涙と涎が飛び散り、顔を真っ赤にして
首を振りながら、完全に理性のタガが
外れた状態で泣き叫んでいる。
トマーシュはそんなオデロを見て、
ようやく満足げに微笑んだ。
「……よく言えたね。ご褒美だよ」
そして、今までで一番深く、
容赦なく、根元まで一気に突き刺した 。
「──────っっっ!!!!!」
オデロは目を見開いて絶叫し、
挿入された瞬間から何度も何度も達ち始めた。
トマーシュが腰を引くたびに
「抜かないでぇっ!!」
と叫び、突き入れるたびに
「もっとぉっ!!」
と狂ったように腰を振る。
激しいピストンが続き、オデロはもう
言葉にならない喘ぎと泣き声を上げながら、
何度も白濁を撒き散らし続けた。
最後、トマーシュも奥深くで達ち、
オデロの中に熱を注ぎ込む。
終わった後、オデロは涙でぐしゃぐしゃの顔で、
トマーシュの胸に
すがりついて震えながら呟いた。
「……ひっく……
もう、トマーシュがいないと……
おれ、生きていけない……」
トマーシュは優しく髪を撫でて、囁いた。
「大丈夫。
ぼくはずっと、君のそばにいるよ」
畳む
性的描写あるので畳みます
#トマオデ
『入れて……壊れるまで入れてぇっ!!』
廃墟の部屋、夜更け。
オデロはすでに全裸で
ベッドに縛り付けられていた。
手首と足首を柔らかい布で固定され、
脚はM字に大きく開かれたまま。
トマーシュはズボンを脱ぎ、
完全に勃起したモノを晒した状態で
オデロを見下ろしている。
「今日は……
君が本当にぼくを欲しがるまで、
待とうと思って」
まず準備。
トマーシュは指三本で
オデロの後孔を丁寧に解しきる。
たっぷりのローションを使って、
奥までぐちゅぐちゅに掻き回し、
前立腺を執拗に押して何度もドライでイカせる。
「あぁっ!
また、またイッちゃうっ……!!」
オデロはすでに三回ドライで達ち、
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに
しながら喘いでいる。
準備が終わったところで、
トマーシュは自分の先端を
オデロの入り口に軽く押し当てる。
「入れるよ……?」
オデロの目が輝く。
「うんっ! 早く、トマーシュ、入れてっ!!」
でも、トマーシュは先端を
ほんの1mmだけ挿入して、すぐに抜く。
「っ!?」
また押し当てて、2mmだけ入れて抜く。
また当てて、3mmだけ……と、
徐々に深さを増やしながら、
決して根元までは入れない。
「はぁ……はぁ……
トマーシュ、もっと奥まで……」
オデロの腰が必死に浮いて
自分から挿れようとするが、
トマーシュは腰を引いて逃がす。
「まだだよ。
君がもっと欲しがってから」
その後も、先端を入り口に
擦りつけるだけ×100回
半分まで入れて、すぐに抜く×50回
根元まで届きそうで届かないところで
ピタッと止める×30回
奥まで一気に入れそうで、
寸前で抜いて入り口を舌で舐める×20回
オデロはもう完全に狂っていた。
最初は「入れて……」と甘くねだっていた声が、
次第に「入れてよぉっ!!」と泣き声になり、
さらに「入れてくれっ!! お願いだからぁっ!!」
と絶叫に変わり、最後は意味不明の
獣のような叫びになっていた。
「トマーシュぅぅぅっ!!!
入れてっ!! 入れて入れて入れてぇぇぇっ!!!
おれの中、トマーシュので
ぐちゃぐちゃにしてぇっ!!!
もうダメ、壊れる、壊れちゃうからぁぁぁっ!!!
お願い、犯して、めちゃくちゃに
してくれよぉぉぉっ!!!
トマーシュのモノでおれをイカせて、
イカせ続けてぇぇぇっ!!!!」
涙と涎が飛び散り、顔を真っ赤にして
首を振りながら、完全に理性のタガが
外れた状態で泣き叫んでいる。
トマーシュはそんなオデロを見て、
ようやく満足げに微笑んだ。
「……よく言えたね。ご褒美だよ」
そして、今までで一番深く、
容赦なく、根元まで一気に突き刺した 。
「──────っっっ!!!!!」
オデロは目を見開いて絶叫し、
挿入された瞬間から何度も何度も達ち始めた。
トマーシュが腰を引くたびに
「抜かないでぇっ!!」
と叫び、突き入れるたびに
「もっとぉっ!!」
と狂ったように腰を振る。
激しいピストンが続き、オデロはもう
言葉にならない喘ぎと泣き声を上げながら、
何度も白濁を撒き散らし続けた。
最後、トマーシュも奥深くで達ち、
オデロの中に熱を注ぎ込む。
終わった後、オデロは涙でぐしゃぐしゃの顔で、
トマーシュの胸に
すがりついて震えながら呟いた。
「……ひっく……
もう、トマーシュがいないと……
おれ、生きていけない……」
トマーシュは優しく髪を撫でて、囁いた。
「大丈夫。
ぼくはずっと、君のそばにいるよ」
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