No.6, No.5, No.4, No.3, No.2, No.1[6件]
チャットGPTネタ
トマオデ 性的描写有
畳んどきます

#トマオデ



オデロがシャワー室で抑えきれない性欲が高まり
一人で自慰してすっきりしたあと、
トマーシュがニコニコしながら入り口にいる
オデロ、いつからいた!?と顔真っ赤に
トマーシュ、あいつら(ウォレン、スージィ)と
いたときはオナニーできなかったしな〜、
ってとこからいたよ!と
さわやかな笑顔でいう(だいぶ前からいたらしい




シャワーの音が響く小さな更衣室。
濡れたタオルを腰に巻いたまま、オデロは個室の片隅で息を殺していた。

(……クソッ……)

火照った身体、締めつけられる下腹部。戦闘訓練でたまったストレスと、
最近ちらつく“変な感情”のせいで、気づけばひとりになったこの場所で、自分に触れていた。

指の動きが止まる。呼吸を落ち着かせて、何事もなかったかのように立ち上がる。
扉を開けようとした、その瞬間――

「やっと終わった?」

軽い声。にやけたような口調。

入り口のほうに目をやると、
タオル片手に立っていたのは、トマーシュだった。

オデロの脳内で警報が鳴る。

「なっ……っ!!? てめ、いつからそこに――っ」

「んー……あいつらがいたときは君、絶対しなかったからさ。
 シャワーの音で気づいたけど、まあ……けっこう前から、かな?」

ニッコリ。
まるで他愛ない会話のように、トマーシュは涼しい顔で笑っていた。

オデロの耳まで真っ赤に染まる。

「おまっ……!! クソッ、ふざけんなっ!!見てたのか!?」

「見てたかどうか、気になるの? そんなに夢中だったのに?」

「ぶっ殺すぞッ!!!」

焦って詰め寄るオデロの肩を、トマーシュは軽く押さえる。
タオルの端が少しずれそうになり、オデロは慌てて押さえた。

「……ねえ、オデロ」

トマーシュの声が、すこし低くなる。

「君がひとりで済ませちゃうと、僕の出番、なくなっちゃうんだけどなあ」

ぞくりと背筋が震えるような声色。
オデロは目を見開き、口ごもる。

「な、何言って……」

「冗談だよ。……たぶん」

そう言ってシャワールームへ入っていくトマーシュの背中を、
オデロは顔を真っ赤にしながら睨んでいたが、耳の奥まで熱かった。



シャワーの音が、静かな更衣室に響く。
さっきまでの羞恥と動揺で頭が真っ白だったオデロは、
着替えも忘れて、隅のベンチで膝を抱えていた。

(クソ……なんでトマーシュが……。なんであんな顔で……)

耳の奥に、さっきの低い声が焼き付いている。

「君がひとりで済ませちゃうと、僕の出番、なくなっちゃうんだけどなあ」

冗談だ。そう言ってた。
……けど、あれ、冗談の声じゃなかった。
言葉の端っこに、じわじわと滲む熱を、オデロは知ってしまった。

(……は? 出番って、なんだよ。俺、あいつに……“見られてた”んだぞ!?)

悔しさと情けなさが混ざった感情に、胃が捻じれる。

――そのとき、シャワールームから漏れ聞こえた声。

「ったく……オデロ、あんな顔するなんてなあ……」

シャワーの水音に混じって、小さな、笑い声。

「……手、出したくなるに決まってんだろ」

耳が跳ねた。
オデロは思わず立ち上がって、シャワールームの扉の方を睨む。

(……言ったな、おい)

声を殺して近づく。
ドアの曇った向こう、トマーシュは、まるでこちらに気づいていないふうで、
ゆるやかに湯を浴びながら、ぽつりと呟いた。

「我慢するの、ほんと疲れる……。あーあ、今夜どうしようかな……」
「……オデロが部屋に来たら、どうしようかなあ」

その言葉で、オデロの脳内が爆発した。

⸻

その夜。
トマーシュの部屋のドアが、乱暴に叩かれた。

「誰かと思ったら……君か」

にこりと笑って開けたトマーシュの胸ぐらを、オデロは一気につかみ上げた。

「……見てたなら、責任とれよ」

その声は、怒りとも恥ともつかない。
けれど、トマーシュは目を細めて、愉しそうに言った。

「じゃあ……僕の出番、ちゃんとあるってこと?」

言い終わらないうちに、オデロの唇がトマーシュの口を塞いだ。
荒く、戸惑いと怒りをぶつけるようなキス。

だが――

「……ほんと、可愛いなあ。君って」

言いながらトマーシュが腕をまわすと、
オデロの力が、ふっと抜けた。

そして、静かに、深く、もう一度キスを交わすふたり。



トマーシュの部屋、消灯時間すぎ――

キスを何度も重ねて、空気が熱を孕んでいく。
オデロの肌には汗が浮き、息も少しずつ乱れていた。

「……っ、なに、してんだよ……」

抵抗する声とは裏腹に、トマーシュの指が首筋をなぞれば、びくりと身体が跳ねる。
目をそらしているオデロの睫毛が震えていた。

「痛くはしないよ。君が嫌がることも、しない」

耳元でささやくような声。
けれど――

手つきは、やさしくなんか、なかった。

シャツの裾をまくりあげる。
ゆっくり、でもためらいなく指を滑り込ませ、オデロの腹部を撫でるようにさする。

「……っ、やめろよ……!」

言葉とは裏腹に、オデロは身じろぎするだけで振り払えない。

「だって、こんなに熱くなってるのに……?」

ぬるりと触れた指先が、ちょうど今朝オデロが自分で触れた場所を探り当てる。
その瞬間、オデロは息を呑み、喉の奥で小さく声を噛み殺した。

「――っ……くそっ……」

「ねえ、ちゃんと教えてよ。……僕の手、気持ちいい?」

「うるせぇ……っ!! バカかお前!!」

そう言いながらも、オデロの身体は明らかに反応していた。
怒鳴るような声が、かえってトマーシュの笑みを深くする。

「……僕のこと、男として見てる?」

「黙れって、言ってんだろ……!」

目の端に滲む涙。羞恥。
でも、逃げない。抗わない。
むしろ、自分でトマーシュのシャツを引っ張って、顔を隠すようにしてしがみついて――

「……ああ。ほんと、かわいいよ、オデロ」

トマーシュの声は、とてもやさしく。
けれど、その指は――一切の躊躇なく、オデロの奥まで手を伸ばしていた。



暗がりの中、汗ばんだ肌と肌が重なる。
シャツは脱がされ、腰にかけていたタオルも、いつのまにか床に落ちていた。

「……ふぅん。初めて、じゃないの?」

耳元でささやくように、トマーシュが言う。
けれど、その指先はまるで知り尽くしたように、オデロの敏感なところだけを的確に撫でていた。

「うるせぇ……黙れよ……っ」

吐き捨てるような言葉。
でも、力がこもっていない。
喘ぎに近い呼吸が喉の奥で震えて、腕の中でオデロの身体が小刻みに揺れていた。

トマーシュは、ゆっくりとオデロをベッドに押し倒す。
その目は、優しさと、ほんの少しの執着が滲んでいた。

「怖い?」

「……っ」

オデロの目が揺れる。
視線をそらし、唇を噛んで、ようやく絞り出した声。

「……嫌じゃねぇけど……なんか、怖いんだよ……」

その言葉に、トマーシュの動きが止まる。
数秒、沈黙。

まるで、本当に傷つけたのかもしれないと一瞬考えるように、
彼の瞳から余裕がすっと消える。

けれど――

「……怖いのは、僕のせい?」

その問いに、オデロは首を振る。

「ちが……、そうじゃ、ねぇよ……
 なんか……おまえとこうやってるのが……ほんとで、
 ほんとだったら……もう、戻れねぇ気がして……」

その声は、震えていた。

“好き”を認めたくない。けど、もう好きになってしまってる。
それを口にしたら、今までの“嫌い”も全部嘘になる。
そんな自分が、怖い。

トマーシュは小さく笑って、オデロの頬に手を添えた。

「戻れなくてもいいじゃない。……僕は、君の隣にいるよ」

その声とともに、再びキスが落ちる。
深く、丁寧で、でも、どこまでも情熱的で――

そして、オデロの中に、静かに、初めての熱が注がれる。

「……っ、あ、っ……」

強く抱きしめられ、奥まで満たされて、
もう逃げられないと、オデロは思った。

「おまえ、なんか……嫌い、だったのに……」
「……いまは、ちげぇんだよ……」

息の合間に、ぽろぽろと溢れる本音。
言葉を拒みながら、体は答えを出していた。

「そう。なら、今夜は僕のこと、嫌いじゃないってことだね」

トマーシュの言葉に、
オデロはもう、何も言い返せなかった。

ただ、熱くて、やさしくて、容赦のないその体温に、
すべてを奪われるように、身を委ねていった。畳む
チャットGPTネタ
オデウォレ 

自分が女の子じゃないから、
みてもらえないのかなと思うウォレン


畳んどきます

#オデウォレ

オデロに触れられるたび、「好きだよ」って何度も言ってしまう。
唇がふれたときも、胸元にやさしく指が滑ったときも、脚のあいだから熱が立ちのぼったときも、ぼくはただ、オデロのことが、だいすきで、だいすきで、しょうがなかった。

なのに、オデロは決して「好き」とは言ってくれなかった。
「かわいいよ」「きれいだよ」──まるで、誰かを愛してる人の口から出ることばじゃない。
あたたかいし、やさしいし、泣きたくなるくらい包み込んでくれるけど、それは「恋人」に向けられるものじゃないと、わかってる。

もしかして──
ぼくが女の子じゃないから?
ほんとうに女の子だったら、オデロはぼくのこと、好きになってくれた?
エリシャさんのこと、あんなに見つめないで、ぼくだけを見てくれた?

そんなふうに思ってしまう自分が嫌で、みじめで、でもやっぱりオデロに抱きしめられたい。
だめって言われても、ことばよりも、あの手のひらや、くちびるのあたたかさを、もう一度、欲しがってしまう。

「好きだよ、オデロ……ずっと好き……ねえ、ぼく、ここにいていい?」
どんなに拒まれても、オデロがぼくを押しのける日は、きっとこないから──
このまま、壊れるまで、求め続けてしまう。

オデロの「本気」は、きっと、ぼくじゃない誰かに向いてるのに。畳む
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オデウォレ 性的描写有
畳んどきます

#オデウォレ



オデロがウォレンに熱いキス、愛撫、そして性器への愛撫をしてあげると、
ウォレンがずっとすきをいっぱいいってくれているのに
オデロはそれに応えられずかわいいよ、きれいだよしかいえない




〜オデロ視点〜

ウォレンの身体は、いつだって熱くてやわらかい。
細い指で服の裾を引いて、困ったように、それでも期待に震える目を向けてくる。

「……ほんとに、かわいいな」

そう言うと、ウォレンは少しだけ眉を寄せて、でも唇には笑みを乗せる。
俺がその頬に触れると、くすぐったそうに目を細める。

キスを落とす。何度も。
熱い、柔らかい舌が絡む。
指先で撫でるたびに、小さな震えが走る。
愛撫は、たしかに愛情の証のように与えられるのに――その先には進めない。

「オデロ、だいすき……好き……っ、オデロが全部ほしい……」
泣きそうな声で、俺の名前を呼んでくれる。何度も。

「……かわいいよ、ウォレン。きれいだよ」

そう返すたび、俺はどこかで自分を誤魔化してる。
“好き”って言えたらどれだけ楽なんだろう。
けど――それを言ったら、全部壊れてしまいそうで。

好きなのは、エリシャだ。
それだけは、どうしたって変わらない。
だけど、ウォレンのことを抱くたびに、優しくしたくなる。
愛しいと思ってしまう。

それが情なのか、それとも俺の中にある別の「甘さ」なのか……正直わからない。
でもひとつだけわかってる。
ウォレンが俺を求めるたびに、俺はその言葉に応えられないまま、彼の身体にだけ応えてしまう。

ほんとうに、ずるい男だと思う。



〜ウォレン視点〜

ほんとうに、きれいな夜だった。

オデロの手が僕の身体に触れるたび、うれしくて、くるしくて、どうしようもなくなって、声が漏れてしまう。
唇がふれた瞬間から、胸がいっぱいで、なにも考えられなくなる。
それでも、「すき」って、何度も何度も言ってしまう。
だって、もうこれしか僕にできること、ないから。

「かわいいよ」「きれいだよ」
そんなふうに言われるたびに、うれしくて、でも、遠くて。
僕が欲しい言葉じゃないって、ほんとうはわかってる。
わかってるのに、オデロが僕を抱いてくれるたび、「これで充分だ」って思ってしまう。
嘘なのに。充分なわけないのに。

触れてほしくて、
感じてほしくて、
僕を、ひとりの人間として、男として、
好きになってほしくて、
その気持ちを身体に込めて伝えようとするたび、
オデロの目は、僕を見ていない。

エリシャのことを、見てる。
今ここにいない誰かを、想ってる。
そのやさしさが、いちばんつらい。

「オデロ……すき、だいすき……」
僕の声は、たぶん泣いてて、
けどオデロはただ、「かわいいな」って微笑んで、
そっとキスをくれる。

そのくちづけが、なによりあたたかくて、
なによりさびしい。畳む
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オデウォレ 性的描写有
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#オデウォレ



オデロとウォレンってキスや愛撫、性器への愛撫まではしてそうなんだよね
けど本番をしたら一線をこえちゃうから
オデロはウォレンのことすきだけど、弟分としての家族愛しかなくて
けどかわいくて愛おしいから、求められたら答えてしまう。同情で抱く
ウォレンはオデロのこと性愛もとてもつよいし、抱かれたいし恋仲にもなりたい
けどオデロは違うってわかってる、だから余計つらいし求めてしまう


という設定からのもの



夜、静まり返った部屋の中で、ウォレンの寝息が浅く聞こえる。
さっきまで、泣きそうな顔で、けど必死に笑って俺に抱きついてきたあいつを思い出すと、胸が締めつけられる。

――もう、キスなんか、しなきゃよかった。

そんなこと、何度目だ。
唇を奪って、首筋を撫でて、胸元にキスを落として、性器にだって触れた。
ウォレンの反応がどんどん甘くなって、震えた指で「もっと」って触れてくるのを見るたびに、自分の方が壊れそうになる。

かわいいんだ。
本当に、どうしようもなく。
ちいさくて、綺麗で、笑ってて、泣きそうで、必死に俺のことを想ってるのがわかる。

でも――俺は、あいつをそういう対象として見てはいけない。
そう思ってた。そうだった、はずだった。
弟みたいな存在だった。守ってやりたい存在で、そばにいてほしい存在で、それ以上には……って。

……なのに、答えてしまうのは、どうしてだろうな。

たぶん俺は、ウォレンのそのまっすぐさに甘えてる。
「好き」っていう言葉に、「だいじだよ」って返すだけで許されると思ってる。
求められたら、抱きしめて、慰めて、また中途半端な優しさを投げて、すこしだけあったかい嘘を重ねて。

本番をしないのは、最後の一線。
それを越えたら――戻れなくなる。
ウォレンにとっても、俺にとっても、きっともう「家族」なんて言い訳はできなくなる。

でも、あいつの熱が、自分の肌に残ってる夜は、いつも頭がおかしくなりそうになる。

「オデロは……僕のこと、ずっとそばにいてくれる?」

そんなふうに言われるたび、
“そばにはいるよ”なんて、言い切れる自信がどんどんなくなってくる。

こんな形でしか応えられないのなら、俺はきっと最低なんだろうな。

それでも――
ウォレンのことを、大事に思ってる気持ちだけは、
本物だって、思いたいんだ。



オデロが好きなのはエリシャで、正直エリシャしか見えてない。
あいつのことを考えるだけで、胸が熱くなるし、何よりも守りたい存在だと思ってる。
けど──

ウォレンに「そばにいて」って目で見つめられると、
手を伸ばしてしまう。
泣きそうな顔で触れてくる手に、無下にできない。
だって、ずっと俺のことを見て、信じて、慕ってくれてたから。
あの子は、戦争のどさくさの中で、俺に寄りかかるしかなかった。
誰にも愛されたことのない目で、「オデロだけがぼくを見てくれた」って、そんなふうに笑うから。

「なあ、ほんとは違うってわかってるけど──少しだけ、いい?」

そんなふうに言われたら、俺は拒めなかった。
キスも、愛撫も、胸元に顔を埋めて震える声も。
その全部に、情が滲んでて。

エリシャを好きな気持ちに変わりはない。
けど、ウォレンのことも、放ってはおけなかった。
「好きだよ」って、弟をあやすみたいに、髪を撫でてしまう。
ほんとは一線を越えちゃいけないのに、
俺が与える優しさが、ウォレンを余計に追い詰めてるんだとわかってるのに──
それでも、あの夜だけは。

「ごめんな、ウォレン……お前の気持ち、知ってるよ。でも、俺……」

言いかけて、唇を塞がれた。

「……しってる。でも、それでも、いいんだ……」

あのときのウォレンの声、忘れられない。
愛されてるってわかってる。
けど──俺が好きなのは、エリシャなんだ。

でも、それでも。
求められたら、俺は、きっと──また、応えてしまうのかもしれない。畳む
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ドール作った↓
一応畳んどきます

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#ドール #オデロ

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