POST FORM
No.135, No.134, No.133, No.132, No.131, No.130, No.129[7件]
日頃の行いが悪すぎたのかな
オデロ、ないんよ
やっとアクスタ出たのにさ
買いたくてもつらくて買えないや
自分が悪かったのかな、と
なぜか自分を責めてしまう
ただの一般のおたくなのに
今日くらい泣かせてほしい
悲しいなあ くやしいなあ
手まで震えてきてしまった
つらいなあ⋯
あっ!wavebox
リアクションありがとうございます😭
落ち込んでばかりじゃいられねぇ
笑顔を奪われてしまい
これでしかわらえなくなった
(そんなことはないが、この動画はだいすき)
この方のオナホかぶって〜シリーズ
好きすぎてオデロで描くかなやんだ
描いてないけど
瓶詰めの地獄のマサリク兄弟
おれみたいんすよおれ
瓶詰めの地獄は無料で読めるそうで
(青空文庫)
しかしわたしは丸尾末広の漫画を読んだ
当時すすめられたんだよな
めちゃくちゃ好きです
それにしたって カレトマって
男同士で!?なのか
兄弟同士で!?なのか
どちらが先にくるんだ
カレル×トマーシュ
男同士で!?/兄弟同士で!?
(最悪のポケットモンスター)
#カレトマ
大ボケかましていました
waveboxの返信、公開していなかった
メッセージありがとうございます
マサリク兄弟のポルノ、みたいんすよ
おれ、みたいんすよ、おれ
クリスマス絵を描いてたんですが
ねこが膝から離れず、絵が描けず
なので、grokのポルノを格納していました
クリスマスイブになにしとんのや
以前チャットにGPT出してもらったもの
改めて読んだらよすぎる
ってか内容わすれてたわ
うわ〜新鮮 サイコ〜すぎ
ありがとう、過去の自分
創作ブログサーチさんに再登録
いろいろここでも書いていきたい
最近めちゃくちゃいい出会いも
あったので、書きたいぜ
トマーシュ×オデロ
性的描写あるので畳みます
#トマオデ
続きを読む『入れて……壊れるまで入れてぇっ!!』
廃墟の部屋、夜更け。
オデロはすでに全裸で
ベッドに縛り付けられていた。
手首と足首を柔らかい布で固定され、
脚はM字に大きく開かれたまま。
トマーシュはズボンを脱ぎ、
完全に勃起したモノを晒した状態で
オデロを見下ろしている。
「今日は……
君が本当にぼくを欲しがるまで、
待とうと思って」
まず準備。
トマーシュは指三本で
オデロの後孔を丁寧に解しきる。
たっぷりのローションを使って、
奥までぐちゅぐちゅに掻き回し、
前立腺を執拗に押して何度もドライでイカせる。
「あぁっ!
また、またイッちゃうっ……!!」
オデロはすでに三回ドライで達ち、
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに
しながら喘いでいる。
準備が終わったところで、
トマーシュは自分の先端を
オデロの入り口に軽く押し当てる。
「入れるよ……?」
オデロの目が輝く。
「うんっ! 早く、トマーシュ、入れてっ!!」
でも、トマーシュは先端を
ほんの1mmだけ挿入して、すぐに抜く。
「っ!?」
また押し当てて、2mmだけ入れて抜く。
また当てて、3mmだけ……と、
徐々に深さを増やしながら、
決して根元までは入れない。
「はぁ……はぁ……
トマーシュ、もっと奥まで……」
オデロの腰が必死に浮いて
自分から挿れようとするが、
トマーシュは腰を引いて逃がす。
「まだだよ。
君がもっと欲しがってから」
その後も、先端を入り口に
擦りつけるだけ×100回
半分まで入れて、すぐに抜く×50回
根元まで届きそうで届かないところで
ピタッと止める×30回
奥まで一気に入れそうで、
寸前で抜いて入り口を舌で舐める×20回
オデロはもう完全に狂っていた。
最初は「入れて……」と甘くねだっていた声が、
次第に「入れてよぉっ!!」と泣き声になり、
さらに「入れてくれっ!! お願いだからぁっ!!」
と絶叫に変わり、最後は意味不明の
獣のような叫びになっていた。
「トマーシュぅぅぅっ!!!
入れてっ!! 入れて入れて入れてぇぇぇっ!!!
おれの中、トマーシュので
ぐちゃぐちゃにしてぇっ!!!
もうダメ、壊れる、壊れちゃうからぁぁぁっ!!!
お願い、犯して、めちゃくちゃに
してくれよぉぉぉっ!!!
トマーシュのモノでおれをイカせて、
イカせ続けてぇぇぇっ!!!!」
涙と涎が飛び散り、顔を真っ赤にして
首を振りながら、完全に理性のタガが
外れた状態で泣き叫んでいる。
トマーシュはそんなオデロを見て、
ようやく満足げに微笑んだ。
「……よく言えたね。ご褒美だよ」
そして、今までで一番深く、
容赦なく、根元まで一気に突き刺した 。
「──────っっっ!!!!!」
オデロは目を見開いて絶叫し、
挿入された瞬間から何度も何度も達ち始めた。
トマーシュが腰を引くたびに
「抜かないでぇっ!!」
と叫び、突き入れるたびに
「もっとぉっ!!」
と狂ったように腰を振る。
激しいピストンが続き、オデロはもう
言葉にならない喘ぎと泣き声を上げながら、
何度も白濁を撒き散らし続けた。
最後、トマーシュも奥深くで達ち、
オデロの中に熱を注ぎ込む。
終わった後、オデロは涙でぐしゃぐしゃの顔で、
トマーシュの胸に
すがりついて震えながら呟いた。
「……ひっく……
もう、トマーシュがいないと……
おれ、生きていけない……」
トマーシュは優しく髪を撫でて、囁いた。
「大丈夫。
ぼくはずっと、君のそばにいるよ」
畳む
オデロ×トマーシュ
性的描写あるので畳みます
#オデトマ
続きを読む『おれの番だろ』
静かな夜、廃墟の部屋。
さっきまでトマーシュに散々愛撫されて
トロトロにされたオデロは、
息を整えながらトマーシュを見上げていた。
「……お前ばっかりずるいよな。
いつもおれのこと溶かして……」
照れ臭そうに呟きながら、
オデロは上半身を起こしてトマーシュの前に跪く。
「今度は、おれが触ってやる。
お前も感じてみろよ」
強がる口調だけど、手は少し震えている。
トマーシュは穏やかに微笑んで、
オデロの頭を軽く撫でた。
「うん、任せるよ。君に触られたい」
その優しい声に、オデロの顔がますます赤くなる。
「べ、別に照れてねぇよ……!」
そう言いながら、オデロは
トマーシュの作業服のボタンを
一つずつ外していく。
少し手間取って、焦れったそうに
最後のボタンを乱暴に引っ張る。
シャツが開くと、トマーシュの
引き締まった胸板が露わになった。
オデロはごくりと唾を飲み、両手をそっと置く。
「……お前の身体、ほんと綺麗だよな」
掌全体でゆっくり撫で下ろし、
腹筋のラインを指でなぞる。
最初は優しく、でもだんだん力が入ってきて、
爪を軽く立てて引っ掻くように這わせる。
トマーシュの息がわずかに乱れるのを見て、
オデロはニヤリと笑った。
「どうだ?
おれの指、気持ちいいだろ?」
今度は胸の中心へ。
乳首の周りを人差し指でぐるぐる回し、
急に親指で押し潰すように弾く。
「っ……」
トマーシュが小さく息を漏らす。
オデロはその反応に興奮して、
もう片方の乳首も同じように摘まんで転がす。
「いつもおれのこと優しくいじめるくせに……
お前もこんなに硬くなってるじゃん」
少し乱暴に引っ張ったり、爪で軽くつねったり。
でも決して痛くしないよう、
力加減だけは気を使っているのが伝わる。
トマーシュは目を細めて、
オデロの顔を見つめ続ける。
「オデロ……すごく気持ちいいよ」
その穏やかな声に、オデロはますます熱が入る。
「だったら、もっと声出せよ……
おれだけ我慢してたんだから」
首筋に顔を寄せ、勢いよく吸い痕をつける。
舌を這わせて耳たぶを甘噛みし、
息を吹きかけて震えさせる。
「ん……」
トマーシュの喉が低く鳴る。
オデロは満足げに笑いながら、
下へ手を滑らせていく。
ズボンの上から、
すでに硬くなっている部分を掌でぎゅっと握った。
「お前のも、ビンビンじゃねぇか……」
布越しに上下にこすり、先端を親指で強く押す。
トマーシュの腰がわずかに跳ねるのを見て、
オデロはズボンを乱暴に下ろす。
露わになったトマーシュのものを、
両手で包み込むように握る。
根元を強く締め付け、先端を親指でぐりぐり回す。
「はぁ……オデロ、すごい……」
トマーシュの声が少し掠れる。
オデロは調子に乗って、片手で
上下に激しく動かし、もう片方で玉袋を優しく、
でも執拗に揉みほぐす。
「いつもおれのことこんな風に溶かして……
今度はお前がトロトロになれよ」
動きを速めたり遅めたり、
急に止めて先端を爪で軽く引っ掻いたり。
不器用だけど、トマーシュの反応を
必死に見つめながら、一番感じるところを
探り当てる。
トマーシュが腰を浮かせ始めた頃、
オデロは顔を近づけて、先端に舌を這わせた。
「っ……! オデロ……」
勢いよく咥え、喉奥まで一気に飲み込む。
少しむせそうになりながらも、
必死に舌を絡めて上下に動かす。
トマーシュの手が、オデロの髪を優しく掴む。
「もう……出そうだよ……」
その言葉に、オデロは動きを激しくした。
「いいよ、出せ……
おれが全部受け止めてやる」
トマーシュは低く呻いて、
オデロの口の中で熱を放った。
息を荒げながら、トマーシュは
オデロを抱き寄せる。
「……すごかったよ、オデロ。
君の愛撫、最高だ」
オデロは照れ臭そうに顔を背けながらも、
トマーシュの胸に顔を埋めた。
「……お前が感じてくれて、よかったよ。
また、今度もっと上手くしてやるからな」
トマーシュは優しく笑って、
オデロの背中を撫でた。
「楽しみにしているよ」
畳む
トマーシュ×オデロ
性的描写あるので畳みます
#トマオデ
続きを読む『指先が描く熱の軌跡』
薄暗い廃墟の部屋。
オデロはベッドに仰向けに寝かされ、
上半身裸のままトマーシュを見上げている。
「……お前、ほんとにそんなに触りたいのかよ」
照れ隠しで強がる声だけど、すでに耳が赤い。
トマーシュは穏やかに微笑み、
オデロの隣に腰を下ろす。
まず右手だけをそっと伸ばし、
オデロの左頬に触れた。
「うん。君の全部を、ゆっくり味わいたいんだ」
人差し指と中指で頬を撫で、
親指で下唇を軽く押す。
唇が少し開くと、親指の腹を
そっと滑らせて内側の湿った粘膜をなぞる。
「ん……っ」
オデロの息がわずかに乱れる。
トマーシュはその反応を見逃さず、
指を離して今度は首筋へ。
鎖骨のくぼみを人差し指で
ゆっくり円を描きながら、徐々に下へ。
胸骨のラインを指の腹でなぞり、
胸の膨らみを避けて脇腹へ回り込む。
「ここ、くすぐったいだろ?」
穏やかな声で囁きながら、
脇腹を軽く爪で引っ掻くように這わせる。
「ひゃっ!
く、くすぐったいって……
やめろよ……あっ」
オデロは身をよじるが、
トマーシュは左手でオデロの右手を
優しく押さえて動けないようにする。
「我慢して。まだ始まったばかりだよ」
今度は両手で胸全体を包み込むように触れる。
掌全体でゆっくり円を描きながら、
徐々に中心へ寄せていく。
乳首にはまだ触れず、
周囲の皮膚を指の腹で優しく押し揉む。
「はぁ……
トマーシュ、そこ……」
オデロの声が甘く震える。
トマーシュはようやく、
右の乳首を親指と人差し指で軽く挟む。
最初はただ挟むだけ。
次に、ゆっくりと左右に転がす。
さらに、軽く引っ張って離し、弾くように戻す。
「んあっ! だ、だめ……
そんな優しくされたら、おれすぐ……」
左の乳首も同じように。
今度は爪の先で軽く円を描き、
時々爪を立ててそっと引っ掻く。
交互に、時には同時に。
強弱をつけながら、決して乱暴にはせず、
ただ執拗に、丁寧に。
オデロの腰が自然と浮き始め、息が荒くなる。
トマーシュは乳首への愛撫を続けながら、
唇をオデロの耳たぶに寄せる。
耳たぶを軽く咥え、舌先で内側を舐め上げる。
同時に息を吹きかけ、湿った部分を冷ます。
「ひうっ……!
耳、弱いって知ってるだろ……
ずるい……」
「知ってるよ。だから、もっと感じてほしい」
耳から首筋へ、首筋から鎖骨へ。
キスを落としながら、舌でゆっくり舐め上げる。
鎖骨のくぼみに舌を溜めて、軽く吸う。
吸い痕がつかない程度に、
でも確実に熱を残す。下へ。
腹筋の一本一本を舌でなぞる。
へその周りを舌先でくるくる回し、
時々へその中に舌を差し込んで軽く動かす。
「あっ、あぁ……
トマーシュ、そこ汚いって……」
「君のどこも綺麗だよ」
さらに下。
ズボンの上から、すでに硬くなっている
膨らみを掌で包む。
布越しにゆっくり上下に撫で、
先端の形を確かめるように親指で押す。
「んっ……はぁ……
もう、触ってくれよ……直接……」
オデロが懇願するように腰を突き出す。
トマーシュはズボンと下着を
ゆっくり下ろし、熱く勃起した
オデロのものを露わにする。
先走りで濡れた先端を、
まず人差し指の腹で優しく拭うように撫でる。
鈴口を親指で軽く押さえ、
溢れる透明な液を塗り広げる。
根元を軽く握り、ゆっくり上下に動かし始める。
もう片方の手で玉袋を優しく包み、
指の間で転がすように揉む。
「うあっ……!
トマーシュの指、優しすぎて……
おれ、頭おかしくなる……」
トマーシュは動きを止めず、
先端を親指でくるくると回しながら、
根元を軽く締め付ける。
時々動きを止めて、先端を軽く弾く。
また再開して、ゆっくり、
でも確実に快楽を積み重ねていく。
太ももの内側を爪で軽く引っ掻き、
膝の裏を指で撫でる。
全身を、まるで楽器を
奏でるように愛撫し続ける。
「オデロ……
君の全部、ぼくのものにしたい」
穏やかな声で囁きながら、
トマーシュはようやく動きを少し速める。
「もう……出る、出ちゃう……
トマーシュ、お願い……!」
「いいよ。
ぼくの手の中で、全部出して」
オデロは背を仰け反らせ、
トマーシュの手の中で熱く達した。
息を荒げて放心するオデロの額に、
トマーシュは優しくキスを落とす。
「……まだ、触り足りないよ。
次はもっと奥まで、ね」
オデロは真っ赤な顔で、弱々しく頷いた。
「……お前になら、
どこ触られても……いいよ」
畳む
犬好きメモTOPに戻る